Angry&Hungry

コラテラル

久しぶりにblogを開く。
ここのところバイトやら卒論やらその他諸所の係累のため休む暇もない所。
こんな時こそ日常に埋没しないために、小休止的に映画やコンサートにいくのはいいもんだと思う。
アートによって常に他所からの風を吹き込ませておかないといつの間にかルーティン・ワークに疲れてしまうからだ。

というわけで話題のコラテラルを観た。
最初から最後まで音楽、カメラワークと変化し続け飽きることもなく終わりまで流れるように観ていけた。
特にLAの上層階級のラグジュアリーな生活がジャズやR&Bにのって流れ続ける。
主人公の一人マックス(ジェイミー・フォックス)は、タクシー・ドライバー。
将来の夢をかなえるためと日々働き続ける。
その夜はいつものように始まった。
彼の乗せた男、ヴィンセント(トム・クルーズ)は、今夜中に何件かの契約を済ませるためにマックスを一日雇うというのだが実は彼は、ヒットマンであり次々に『仕事』をこなしていき、それにマックスは巻き込まれてしまう…
果たして彼の運命は?

日常に溶け込んでしまうと安定した空間から抜け出すのは難しい。
しかし、安定ってなんだろうか。毎日は同じことの繰り返しが保障されているわけではない。いつも不条理ととなりあわせなのだ。
毎日にとらわれていると転がる不条理を見落としているかもしれない。
安定にとらわれていることは実に無意味だと思う。

コラテラルにはそんなメッセージも含まれていたように思う。
井筒監督にはメッセージ性が薄いしくそ評価」を受けていたが、そんなに悪くなかった。
でもあの常にラグジュアリーな感じの映画は、彼の作る下町的な映画の感性とは相対するものだから彼にとっては気に食わないだろう。
でも…ほんとにつまんないのはあんたの映画ですから~!!!残念!
ゲロッパ観てミソッパ!斬り

ちなみにコラテラルのホームページがまじですごかった。
興味のある方はぜひ。↓
http://www.collateral.jp/
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# by U-the-zannen | 2004-11-18 08:41

選ばれし者

学校帰りか、大勢で固まりながらバカ話をする高校生。足早に家路につくOL。飲み屋を捜し求め、夜の街に消えていくサラリーマンたち。待ち人が来ないのか柱を背に茫然と立ち尽くす少女…夕方の駅はまるでお祭り騒ぎのように人であふれかえっている。
「こんにちは」
そんな中、ひといきれもはなはだしい夕方の池袋駅コンコースで後ろから声をかけられる。
ナンパ!?いや、スカウト!?ついに俺もスターダムへ?
なんてのが一瞬のうちに思いめぐらせや、いざ、振り向いてみると!
そこには、やたらに、にったらにたらしたサラリーマン風の男。
あぁまたか…
もちろん男にナンパされたのではない。
彼のセリフは知っている。
「手相を勉強しています。」
誰でも一度は声をかけられたことがあるだろう。
彼らはもちろん手相なんか見たいのではない。
そうやって手相を見るふりをして「あぁこれは駄目ですね。救われない。救われたかったらここにいらっしゃい。」と不安をあおり、いかがわしい宗教団体や各種セミナーへ勧誘するのだ。
以前、かのオ○ム真理狂も国立癌センターの前で出てくる人に同様の手口で信者の拡大、および資産の拡大に真剣に励んでいたとか。
こうやって相手の不安をあおるやり方は、汚いし、許せないけど、でも宗教不安をあおって商売することはよく行われているきがする。
例えば、携帯だってみんなが持ってるからもってないと後れちゃう的な煽りで買った人も少なくないはず。
僕は結構しょっちゅうこういう人に声をかけられる。
昔、友人と三人で渋谷を歩いてて、交差点でちょっと遅れたら友人二人がなんと!おねぇギャルみたいなのに声をかけられてるではないか!
くぅ~と思いながら遠くで待ってると二人が来た。
なんでも、ナンパではなくホストに勧誘されたとの事。
もうひとしきり笑いつくし、バカにしまくっていたのだが、今度は、僕が声をかけられた。
今度こそナンパか?と期待して振り向くと、そこには彼が。
これが彼らとの最初の出会いだった。
とまぁ…僕はよく、この手の人に話しかけられる。
一日に三回声をかけられたこともある。
もしや狙われているのか?
宗教の次期カリスマとして僕の魅力を追いかけているのだろうか…
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# by U-the-zannen | 2004-11-10 11:34

DANK!

田臥勇太。パソコンで田臥てうってもちゃんと出てこない。田布施か田伏。
わずらわしいけど田プラス臥せでせを消している。だれか上手な漢字変換を教えて。
で、今日彼が日本人で初のNBAプレイヤーになった。
彼はもう中学時代から有名で僕はバスケやってなかったけどまわりにバスケ部のやつが多くてしかも放課後近所の公園でバスケに駆り出されていたから知っていたし、むしろ憧れでもあった。特にこれだけ日本ではメジャーなのにプロリーグがないバスケなだけにかれのニュースはひときわ目立つものでもあったし。
結構なイケメンだしひげなんかも蓄えて武士的な面持ちだ。
ところでなんでアメリカに行く日本人はひげ面が受けるんだろう。
イチローとか松井(もちろん稼頭央。秀喜が好きなのは日本人でも水野美紀だけ。つーか今日の記者会見での水野美紀もかなり不細工だったからお似合いかもね)
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←そんなイケメン。

まぁまぁやぁやぁそんな彼がついにNBAのフェニックス・サンズで開幕登録選手となった。
白人でも数が多くない世界だからこれからが勝負だろうけど、とにかく去年はナゲッツ(都市名は忘却の彼方)というおいしそうだが弱そうな名前のチームで開幕直前に解雇になってしまったからサンズでの全米デビューはかなりの快挙なのかも。
脱線するけどそれにしてもなんでナゲッツなんてつけちゃったんだろ。
だってナゲットって洋風のから揚げでしょ?マック中でうってるやつよ?チキンな上に衣まで着てるなんとも情けないんネーミングだと思うけど。絶対勝てない。勝てそうにない。
つーかさらにそれるけど今日新規参入がきまった楽天のチーム名も仙台楽天ゴールデンイーグルスもかなり読みにくい。長すぎるからかっこ悪い。大体社長が三木谷なんて三木でも木谷でも三谷でもないへんてこりんで長い名前だし。ダイエーホークスのパクリっぽいし。この騒動のなんだかなぁ(阿藤快:旧名・阿藤海)をそこはかとなく醸し出している。
だったらまだライブドアーの仙台フェニックスのほうがシンプルでかっこいいと思うけど。
俺がライブドアーのチーム名決められるとしたら仙台ヘブンズドアーにするかな。
なんか仙台もいい街みたいに聞こえるし、ライブドアーとも近いかんじでしょ。
今頃堀江社長もオーナーたちめ、ゴートゥーへブンとか思ってるかもなんて。
そもそもパリーグを赤字にしているし、自分の会社の経営も危ういような人々に審査する能力なんてあるのかなぁとも思うけど。
ライブドアーには、不死鳥のごとく復活してきて欲しい。

話はそれたけどとにかく日本人初のNBAプレイヤーの活躍が楽しみだ。
彼はひとつ年上。松坂もひとつ年上。広末涼子もひとつ年上。
僕もそろそろ勝負の年だ。
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# by U-the-zannen | 2004-11-03 04:06

斬る!University of laugh

先日、みんなのいえを見た。
あれだ、今三谷三部作の「笑いの大学」のプロモーションかぁと思って何の気なしにごろごろ見ていたけど、なんだかなん何の気もなく見終ってしまった。
三谷得意の予定調和。ぜんぜんギョッとするところもないし、いい意味で裏切られるような事もない。単調に見終ってしまった。
秋も深まる土曜の午後にはちょうどよかったし三谷幸喜の作品なんて絶対お金出して借りないからよかった。お金出さなくて。
彼の作品を好きな人は多いし、世間的にも受けているけどそれが今の日本の大衆のレベルかも。わかりやすい物が受ける。槇原敬之とかアユもメッセージのわかりやすさが受けてる原因だとか。
でもそれじゃおもしろくないんだもん。
やっぱり映画に限らず、音楽でも小説でもなんでもとにかく考えさせる深みとか裏切りとか、目もあてがう様なスリルがないと面白くない。
人生だってそうだ。
保護されたり安定した世の中で単調に活きていくのもひとつの幸せだろう。
でも僕は常に逆らっていたいし、あきらめたくない。
そうやって生きていても信念さえもって何か動いていれば絶対なんとかなると思う。
もがいてもがいて生きた先にある何かを見てみたい。
明日へとパドリングですね、うんうん
ちょっと脱線したけど、とにかく日本の映画は特に独特の情緒観とか空気観がすばらしいと思うし、日本が世界に誇れるものもそんな空気観の活きた映画だったと思う。
黒澤明の「羅生門」なんて芥川龍之介が描きだした世界観を見事に映像化していた。
あの余韻を引く感じにゾクゾクした。
ああいうスリリングなものが最近少ないと思う。
「笑いの大学」にしてもそうだが、近年はメディアミックスというものがはやっていて、みんな猫も杓子もミックス・ミックスだけど、あれは結局のところ商業主義に根ざした戦略だからバカでもわかる単純なものしか出されない。
もちろん簡単な話だって登竜門的にも必要だろうけどほんとそればっかりじゃあぜんぜん面白くない。
メディアだってもっと発掘しないとこのままじゃ人材も育たないし、みんなが登竜門を通って難しい作品がほしくなったときに面白い作品を作れる人がいなくなってしまうんじゃあ…とかまぁ若干考えすぎかもだけどあたらずとも遠からずな昨今の状況。
わかりやすけりゃいいってもんじゃないと思う。
さぁSMAPでもいまんとこ一番微妙な稲垣吾郎(ちなみに僕が一番すきなのは草薙。ぷっすま最高!)主演の「笑いの大学」運命やいかに!?
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# by U-the-zannen | 2004-11-02 02:33

冬がは始まるよ♪

僕はまぎれもない日本人だ。
日本に生まれてほんとによかった。いや、えがった。
日本人であるからには、日本の文化に愛があって、そのひとつひとつを日々体感し続けることこそがまぁ僕たちの使命なのである。
だけど僕はゲージュツ関係の人ではないので毎日、これぞ正統の輝かしい文化的ゲージュツなのであるぞよ、ひかえひかえ~といった感じのおもおもしい文化にはふれられないのでまぁ日ごとに生活のなかで取り入れていくしかないのだがそうなると鍋だ。
なんでだ、僕はこんな季節だから紅葉を撮りに行くぞ、パシャシャという人もいるだろう。
はたまた、いや私は書の世界に入り込むのです、サラサラサラ~などという人もいるだろう。
しかし僕たち日本人の心は鍋なのだ。そのベクトルは冬に近づくにつれて上昇し気の早い人は九月の終わりくらいから土鍋を出し始め鍋への準備をするのだ。
おでんにしゃぶしゃぶ、すき焼き、水炊き、湯豆腐…ほらほら目の前に思い思いの味が、鍋が浮かんでくるでしょう
そうなのです! 鍋なんです!! 鍋こそが日本人の心なのです。いいんです!
今日みたいな特別寒い夜には、本当に鍋がいい。先日もふと寒さ骨身にしみたのでそのままの勢いでホットプレートを買い、さっそく常夜鍋という、豚肉とほうれん草メインのぐにして、こぶだしににんにくとしょうがをぶち込んでポン酢で食べる鍋をした。
もうにんにくとしょうがってだけでかなり芯から暖めてくれるどこかこう懐かしい何かが浮かんでくるようなセッティングなのだがこれがシンプルで本当にしみじみとうまい。
最後には、ポン酢にこのだしをいれ、ご飯にぶっ掛けるおじや風、日本風、伝統式、ぶっ掛けご飯で締める。これだ、これなのだ。あぁ鍋よ、今年も幸福をくれてありがとうともう季節とご先祖に涙なしには食べれない風物詩なのである。
最近では一人前に酒を飲めるようになってきたからこれで鍋の醍醐味が一段とあがってきた。
今年ももりもり、わしわし鍋をたべるのだ。
そして日本の食文化を感じるのだ。
付け加えると今日場所は教えられないのだけどめちゃくちゃうまい鍋をたべてきた。
モツ鍋なんだけどほんとうにモツはくせもなく実はプリップリ。たっぷりの野菜と煮込んで食うと本当にうまかった。一口食べる間に三回はうまいっていえるこのうまさでなんと一人前¥980という驚きのプライス!!
さらに結構有名なお店らしく今日も今」を盛りとときめく若手俳優の成宮君が来ていた。
店内にはなぜか乙葉のポスターでいっぱい。
だけど味はまじで間違いない!
どうしても知りたい人はおごってください。
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# by U-the-zannen | 2004-10-28 04:03

その向こうへ行こう!~ヴィレッジ~

この街の向こうにはどんなところがあるのかな…
まだ一人で電車にも乗れなかったころ、僕の移動手段は自転車だった。

僕は自転車が好きで高校時代も雪の日以外、毎日1時間近くかけて学校に通ったものだ。
僕の通っていた高校は、海の近くでよく学校帰りに(時には、学校をサボって行ったりもしたけど)友人たちと電車通学のやつを後ろに乗っけて浜へ行き日が暮れるまで、いや、暮れてもずっと遊びまわった。

それよりももっとずっと前。
「あの道路より向こうにはいっちゃだめよ!」
ちょうど今日はシキョウケンだ。時間ならたっぷりある。
限られていた行動範囲の境界線の向こう側の町に自転車でどんどんもぐりこんでいった。
禁止された見てはいけない世界。不安だが僕は今確実にその向こう側に足を踏み入れている。
みなれた風景から離れて夢中で自転車をこぎ進めていく。
学校の屋上から見えた建設中の副都心のビルの林がもうあんな大きさになっている。
ふときづくと一面の原っぱ。
ここは、どこだろう。どれくらい遠いとこなんだ。そろそろ暗いしなんだか心細くなってきたなぁ…
よぎる後悔。
後悔は一瞬にして恐怖に変わり、そこからもうものすごい勢いでこいだ。
余計に迷ってパニックになってなきながらある農家らしき民家と商店が合体したような家屋の前でなにやら作業をしていたおやじに道を聞いた。
親切にもおやじは農協パワーを発揮してトッラクの荷台に自転車を乗っけてくれてやっとこ地元の駅に降ろしてもらった。慣れ親しんだ境界線の内側。

時僕は境界線を越えてなにを求めたのか…
境界線の中は、安定した生活。
その境界をやぶって、不安定さ、アンバランス感を求めていたのかもしれない。
バランスのある生活には活きたリアルが感じられずにちょっとした反抗によって親元から抜け出し恐怖によって感覚をとりもどす。
今でもこの精神は身についている。

で、たいして噂にもなってないけどこの間見損ねた「ヴィレッジ」を見に行った。
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はっきり言ってすぐに話は見えてくる、ありがちな話だった。
若者は、いつだって未知なる世界をもとめる。
だめだって言われていることの向こう側にこそだめだって言った人の弱みがある。
今までの価値観をぶち壊して、安定した生活に収まらないで見る勇気が必要だと思った。
あと女の子の演技はよかった。
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# by U-the-zannen | 2004-10-23 06:12

台風!来襲!!

第二回目。
いきなり庶民的な話題だけど、大型で強い台風23号が日本全土に直撃した。各地でいろいろ被害が出ているみたいだけど関東地方に住み着いている僕には、その脅威を目の当たりにしたことはない。
台風が来るとむしろなんだかわくわくしてきて電車は止まるわ、学校は休校になるわ、大騒ぎ。その割りにたいした雨風もなくてがっかりして翌日の台風一過の青空をかみしめるくらいだった。
しかしですよ!今年ついに被害にあったのよ。
まず野菜の値段の高騰。これが驚くなかれなんとレタスが¥600にもなるらしい。600円ですよ!600YEN!ちょっとした漫画本より高い。いや、ぶっちゃけ昔でたポケットビスケッツのシングルCDより高い!まぁだれも覚えてないだろうけど。
とにかくやったら野菜が高い。レタス¥600て、レタスチャーハンとかたんなるサラダもちょっとした高級品よ…?
アジキチなんて一日にどれくらいのレタスが消費されることやら…
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どうやら今年は台風が多かったり夏はかんかん照りだったりで野菜の出来がよくないんだって。
でもこうやって自分たちの生活に密着しないと生産者の人たちやそっちの地方がとんでもないことになってるなんて想像もしないからいい機会かも。よしんば気がついてもへたすると体育館で寝泊りしたりとか、道路が川みたいになっててボートで移動してたりして、楽しそうやらうらやましいやらでいっそ台風こないかなぁなんて夢見てるくらいだったよ、そんな人いっぱい居るはず。
僕らって結構対岸の火事には無関心なのね。
こんだけの雨だとさすがに人通りもないだろうと思って映画を見に行った。貸切状態になるんじゃないか~なんて思って東武練馬のマイカル板橋がレイトショーやってるからいってみたら台風接近のためレイトショーは中止だってさ!?くっそー結局電車代だけ無駄に払ってこそこそ帰ってきました…
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# by U-the-zannen | 2004-10-21 04:41

開設なのだ

最近とあるサイトでどっかの学者だか識者だかが、「文章上達のために毎日千字BLOGで日記をつけている。」という記事(?)を読んだ。
「そうかぁこんな文字を書くことを生業にするようなたいそうな御仁でも、己が道を極めるために日々精進しているのであるなぁ」と悠長に眺めていたのだがそこでハッとした。
これなら僕にもできるんじゃ…思えば僕だって近々に文章に携わる仕事に就くのだ!そうなのだ!いっぱしの文筆家なのだ!ひょっとしたらそのうち本も出すかもしれないし、あとがきだって依頼されるかもしれない。なんなら有名になって偉大な文豪として後世に名を残すことになるかもしれないぞ、そんな場所でミスをしたらえらい恥をかくことになるぞ、それでぜんぜん仕事がこなくなって志した道が一瞬で閉ざされてしまうことになるかもしれない。それである程度仕事がもらえるようになってから道が閉ざされたら、もう出版業界に居られなくなって土方で働いたり便器を磨いたりしながらマンションのローンもベンツのローンも払えなくなってしまうかもしれない。
ここでなにかしとくべきだ!きっとそうだ!うんうん…などとふんふん鼻息をならして若干暴走気味に妄想しつつ、とにかく動こう、そうしよう!ムーブ、ムーブと気持ちが高揚してきた。
そういえばここ最近友人の何人かがこういったblogを使ってホームページを作っているのだがその内容がなかなか面白くてずっと興味はあったのだ。
早速、その中の一人であり「信濃路を歩く」というblogサイトを開いている竜馬にムーブ、ムーブと聞いてみると、ほんとにころっといとも簡単にホームページはもてたのだ。できてしまったからにはやるしかない。なんだかずっとほしかった高価なものをやっと買った時のうれしさの反面、ちょっとした恐怖みたいな感覚があるけれど、三日坊主で夏休みの宿題を8月31日までためなっかたことはない僕の偉大なる挑戦なのだ。
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# by U-the-zannen | 2004-10-20 04:29



ポイズン過ぎるこんな世の中をただ反抗的精神のみで斬る、平成の切り裂きジャックの独り言
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