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ひとりでできるもん

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えっへん!ひとりでできるもん!

一人暮らしをしてから一年がたつ。
以前はまったくできなかった料理ももはや怖いものなし。
なんでもつくれるようになってきた。

アジアンキッチン(通称アジキチ)というアジア料理を日本人向けにアレンジしたダイニングキッチンでアルバイトをしていたのだけれど、なんだかんだやれるようになるもんだ。
僕はここ一年くらい沖縄料理が大好きでしょっちゅう食べに行ってたのだけれどさすがに極貧生活なので最近は全然行っていない。だからしょうがないから自分でつくる。
写真はタコライス。

タコライスとは沖縄で産まれたタコス風チャーハンである。
本当はなんかサルサっぽいのをかけるんだけどアジキチではこれをトマトの角切りにしてさっぱりと仕上げている。
それよりなにより肉味噌がうまい。各種料理の本によるとなんだか色々加えるみたいだがアジキチ風は超簡単。ケージャンソースを加えるだけ!
しかも今回はケージャンソースさえ使わずに作っちゃう!!
これが無性に喰いたくなった。声を喰いながらぐびぐびっとビールを飲むだけで沖縄へとトリップできちゃう。ぜひとも、是が非でもお願いしたい次第。欲望のレベルが上がったのでちょっとやそっとじゃ満たせないのである。
今回沢山の人にお知恵を拝借してアジキチ風沖縄産タコス風チャーハンが実現した

♪お遊の簡単今日のレシピ~♪

1、材料
ご飯 卵 レタス トマト ひき肉 にんにく たまねぎ 粉チーズ ケチャップ ウスターソース トウチ醤 塩コショウ

2、切る
レタスは千切りにして良く水を切る。トマトはトマトコンカッセ(角切り?)にんにく、たまねぎはそれぞれみじん切りにしておく。

3.肉味噌
にんにくとあぶらをフライパンにのせて日にかける。(中火)
あったまったらたまねぎを全体の半分ほどいれる。たまねぎがいい感じになったらひき肉を投入。だいたい色ずくまでいためる。塩コショウ。
でトウチ醤、ソース、ケチャップ(ホールトマトでもよいと思われる。)

4チャーハンをつくる
あったまったフライパンにごま油を引く。
たまねぎを投下。色づくまでいためたら卵を投下。すこし張り付いてきたらご飯を投下して混ぜながら塩コショウをかける。ぱらっとするまでいためる。

5、盛り付け写真のように盛り付ける。
ご飯まわりにレタス→まんなかに肉味噌→トマトを美しく散らす最後にチーズを振り掛ける。

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どうですか!?このできばえ。
味はもちろんデリシャス!見た目にも楽しい一品。是非お子様にも勧めてあげてください。

近年では男が料理をするということがすこし当たり前のようになってきたと思う。
だけどいまだに「男の料理」という言葉に代表するようにまだまだ料理=女性の仕事という概念が世間を取り巻いている。
男が望まれるのはいわゆる豪快な料理である。
以前ゼミの先輩が研究した男の料理によると男の料理とは趣味の範囲で楽しみながらつくるものということだそう。

これに関連させると漫画でも料理漫画の主人公は基本的に男。
【料理=男】がやはり珍しいものだからだろう。
僕の愛読書に「クッキングパパ」がある。
これは「おいしんぼ」に代表される贅沢な料理やそういった志向に対し、家庭人の家庭人による家庭人のための料理漫画である。共働きで奥さんが新聞社勤務で忙しいので会社からさくっと帰って小学生の息子の為に夕飯などを作ってあげるパパの話である。

「おいしんぼ」のような話は社会問題が絡み(「おいしんぼ」は、BSE問題やポストハーベスト問題など、素材への危機感、問題提起が数多くなされている。)実践よりも理屈的なので男性に人気があるだろうし、「クッキングパパ」は家庭料理が基本でそれを日々の生活の中でいかに美味しいものがつくれるかということに重点があるので実践的だから女性にも人気があるかもしれない。「話を聞かない男と地図の読めない女」みたいなことをいってしまっているけどいまだに家事が女性の仕事という考えがある世の中においてそう見えると思う。
どちらも料理をするのは基本的に男性なのだ。
しかし、この二つのスタンスから見られる漫画において【料理=男】というものへの対応は異なる。
「おいしんぼ」では女性でもやらないようなことを…という前提においてグータラ社員の山岡がここぞとばかりに料理への知識をさらけ出しつつ素晴らしい「究極」の料理を飄々と作り上げるのに対し「クッキングパパ」では、主人公の荒岩は「男が料理するのなんてかっこ悪いだろう。」といって自分が料理をバリバリこなすことを隠し続けているのである。(最近ではこれをばらしたのだが底にも【料理=男】の概念が変わってきたことを示すかもしれないがそれはまた別のお話)

話がそれたけど男が料理をするという事がいまだに特別なことかもしれない。
上の漫画の例を見てみても家庭的な男性である事はかっこ悪いことであるのに対し、趣味としての料理をする男はかっこいいといった構図ができあがる。
でも自炊をしたほうが経済的に浮くしなおかつ腕さえ上がれば美味しいものが食べられる。

一生結婚しない人や性同一性障害の浮き彫りなどを考えると現代においてこれは男の仕事、これは女の仕事と分けるのはナンセンスだと思うし、料理ができるという事は男女問わず生活力の誇示だと思う。豊かに生きるためにはやはり「食」というテーマを常に考える必要があるのではないだろうか。
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by U-the-zannen | 2005-05-23 17:27

最低限の幸福

今お金がない。俗に言う極貧状態である。

今日は何の気なしに自分が何があったら最低限贅沢しているな~と感じられるかを考えてみた。

・月1枚のCDアルバム(中古可)
・月2枚のレコード
・月2回程度の外食(含む酒がラーメンは含まず)
・月4冊程度の本(雑誌含むが漫画含まず)
・年3回の旅行(うち1回はボードでとにかく近場に1泊でもいいので)
・月2回ラーメン屋で食べる
・月1回のお好み焼き(外食でなくても可)
・1,5~2,5ヶ月に一回美容院に行く。
・3ヶ月に一回洋服を買う。
くらいかな。ま、忘れてることもあるかもだけど。

だいたいネットがあればなんとかなるな。あ、ネットも加えておこう。
それから友達と会えるというのも大事かな。別に外で飲まなくてもうちにくればいいし。上のものを買いに行くとかでもいいな。

でも最低限のわりに贅沢な気がする。
いままでいかにお金を散財してきたことか…自分の中でのハードルが高騰してしまった
それにしても贅沢の傾向が食と音楽、雑誌に偏ってるな~

贅沢は敵です!
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by U-the-zannen | 2005-05-19 18:52

王様たちのテーマ

最近の僕を知っている方なら案の定と思われるかもしれないけれど最近フジテレビで「王様のレストラン」が再放送されていて毎回食い入るように見てしまう。

もう何度目か。普段はまったくといっていいほどドラマなんて見ないけれどこれだけは何度も見てしまうかな~

役者もいいところがそろっている。劇団上がりとかだから演技もいいし、みんな取り立てて男前というわけでもないからリアリティを感じるし。
山口智子も鈴木京香もまだ若くて若干の眉毛の濃さが’90年代を思わせる。

もうずいぶん年をとったもんだな…などと感じつつもいまだ色あせることなく、コミカルであり、シリアスであり飽きさせることなくあっという間の1時間。
三谷幸喜ってあんまり面白いと思ったこと無いけどこれつくったんだな~と思うとやっぱり才能あるな。役者か。

やはり人選は大事だな。
目立つ役者だけをそろえてもいい芝居って生まれないと思う。

CDのアルバムとかMIXテープなんかもそうだけど売れ線のキャッチーな曲だけを持ってきていてもそのアルバム全体のなんていうか「ヴァイブス」みたいなものが感じられないっていうか強弱とか陰と陽とか全体の流れを考えて配置しないと作品として成り立たないのだと思う。

仕事面でもそうだと思うし。

話がそれたけど王様のレストランはそんなこんなでドラマとしては皆が大好きな寡作なのであるけれどやっぱり「食」というのは誰もがもつ共通の楽しみだなと思う。
「食」というのは人間が生きていく上で欠かせない行為だけれどこんなものがあふれる現代において。特に日本のような国では「食」を豊かにできることがひとつのステータスとなってきた。
もうずいぶんたつと思うけど。

やっぱりね、おいしいもの食べてればお酒も会話もはずむから人間関係もうまくいくし、みんな行列が大好きだし、そのメニュー自体の流行り廃りはあっても老若男女問わず永遠のテーマであると思うから絶対受けるしね。
こんな普遍的なテーマってないと思う。

他にも普遍的なテーマってあるとは思うけど。
それはまた別のお話。(っていいたいだけや~ん)
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by U-the-zannen | 2005-05-18 18:52

TV報道について。

小雨ぱらつく日曜の昼下がり、首の打ち身による頭痛のため、ベット上にてグダグダしていた僕にメールが届いた。
「生きてる?」おばからのメール。
何だ?と思って普通に「生きてるよ」と返信するとどうやら板橋で殺人事件があった模様。

宿泊所で刺され2人死亡=刃物男を逮捕-東京
 15日午後3時15分ごろ、東京都板橋区大山金井町のソーシャルサービス協会の簡易宿泊所「あさぎり荘」前の路上で、包丁を持った男が暴れていると110番があり、駆け付けた警察官が銃刀法違反の現行犯で男を逮捕した。同荘では男性2人が刺されており、病院に運ばれたが、消防によると、いずれも死亡が確認された。同容疑者が「包丁で刺した」と供述しており、板橋署が殺人などの疑いで調べている。
 逮捕されたのは自称さいたま市大宮区の佐々木義弘容疑者(32)。 

ぜんっぜん知らんかったわ~。大山金井町って僕が住んでるとこじゃん!
やめてよ、びっくりするわ~殺人なんて。
でも結構そこかしこで殺人事件って起こってるのね。
隣の人が殺されたんならまだしも今日も街は何事も無かったかのよう。

いやはや俺も今日はまったくTVつけてなかったし、ラジオも聞かないし、新聞も取ってないから本人にしたらなんのこっちゃである。

TVでもそんなにやってないみたいだけどこういう小さなニュースを報道する意味ってどれくらいのもんなのか。
誰が得してるのか。
だってその町に住んでる僕だって「?」ってなもんですよ!?
こういう事が起こってるから気をつけろったってどうしようもないし…警察にがんばってもらうしかないじゃん、無駄にちゃりんこの無灯火ばっか取り締まってないで。

しかもこういうメディアは見てもらわなければ意味が無い。
なんかネットが進化してみんなが欲しい情報だけを手に入れようとしている時代にこんなどーでもいいようなことばっか垂れ流してていいのかな。
大名商売だな~

TVってなんでみるんだろうね。
時間を消費しているだけの気がする。CATVみたいに見たいものをチョイスできるような時代なのに、民放ってこのまんまでいいのかな~
実家帰ったらほとんどみないな~
音楽系とアニメチャンネルしか見ない。うちのおとんなんて囲碁・将棋かゴルフだけだし。
CATVだとサッカーとか野球も専門のアナウンサーだからすっごい詳しくておもろいし、無駄に盛り上げようともしなくてうるさくないし。今日「ファイヤー」とかまだいってんのかな。うるせっての。

日本のテレビ局(民放)って基本的にスタンスがインディペンデント(中立)だからいけない気がする。もっと自分たちのの色をだしてそういうイデオロギーを持った人々が集まるように仕向ければいいんじゃないだろうか。
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by U-the-zannen | 2005-05-15 20:04

アートが好きだからなんだってんだ

先日アラーキーの映画を見に行った。
なんだかアラーキーがいかに凄いか!?という内容の映画だったとおもう。

僕はアラーキーが好きだし、もちろんアラーキーの写真も好きだ。
ただし、それはエロ以外で。

アラーキーはエロ写真で有名だけど実は、ポートレートなんかも良くとる。アサヒカメラなんか見てみるとちらほらといーい写真が載っているのである。

それは彼がまだ電通マンだったころにやっていたような日常のひとコマを切り取るというようなものだ。何気ない路地に電柱があって日が差してて子どもが遊んでて…みたいな。
こういう写真が実にいい。

アラーキーはこの映画の中で「エロは破壊だ」見たいな事の言っていた。
それはいい。芸術家として常に常識の壁を破壊し覆していく事は大事だと思う。

でもいかに新しいことをしてもそれはすぐに消費され、使い古され、いつしかは古びれて忘れ去られていく。
ピストルズしかり。

それよりも写真という媒体を使うのならば、写真は一瞬の刹那を切り取る道具なのだから、なんでもないものにでも永遠を与えられる、といった作品に心が打たれる。
なんでもない一瞬に永遠を持たせられる力こそが素晴らしいのだと思うし、彼の写真にはそれがあると思う。

この映画の中で彼を取り巻く人々が彼のエロの部分にばかりフォーカスし「彼は誰もやらないことをやってきたんだ。だから凄いんだ!」と賞賛の限りをつくし「彼の(エロ)写真がわからないやつは常識にとらわれている愚か者だ!これがわかんないやつは芸術的せんすなんかない!これをわかっている私たちは素晴らしい!」と口々にのたまっていた。

虎の威を駆る狐どもめ。

芸術が好きだということとそれが一般の人とは違うという考え方はおかしい。
芸術に携わる人も肉体的労働に携わる人もそれぞれに素晴らしい側面とその逆とを持っている。
「わからないやつはばかだ」という考え方を持ってはいませんか?
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by U-the-zannen | 2005-05-12 16:27

原田知世という世界

あ~あ~

原田知世が結婚しちゃった…大好きだったのに…

お相手はエドツワキというイラストレーター。正直あんまりよく知らない。
世間の人もそのようで、このニュースを知った直後調べてみたらこの人のサイト、重過ぎて入れんかった…
なんかスイッチとかでも取材されているみたい。でもあんまり好きな感じじゃないな。
偏見か。

原田知世37歳だって。
中学校くらいから好きで高校のころに30歳になったって記事を読んだからまぁそれくらいか~

あ~あ~

ところで原田知世について皆さんどのくらいご存知か。
はっきりいってね、原田知世の曲っていいのよ、これが。

だいぶPOPでなんかフランスのPOPって感じかな。
ゴンチチとかとも競演しているし、途中くらいまではトーレ・ヨハンセンっていう、スウェーデンかなんかの人がプロデュースしていたんだけど、この人はカジヒデキなんかもプロデュースしていたような人だから、フリッパーズギターとか昔の渋谷系が好きな人は絶対好きな感じだと思われる。
お勧めはフラワーっていうミニアルバムです。

あ~あ~
おめでとう知世さん、お幸せに。
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by U-the-zannen | 2005-05-09 17:11

死を想う

私たちはよく逆説的に何かを感じるということをする。
逆説的ってなんだ。

ぎゃくせつ-てき 0 【逆説的】
普通とは逆の方向から考えを進めていくさま。また、通常とは逆の言い回しで物事を説明するさま。
ふ~ん。まぁ「死」は自分では体験できないから逆説的にでないと考えられないのかも。生きてるという事を感じられるのはその反対側に「死」があるからで、死ぬ事は本当に恐ろしいことだけどどんなものも滅び行くから美しいというかその一瞬の「生」を必死に生きている、生きていける。

「死」の問題は否応なしに突きつけられるし、すべての人に与えられることである。

死後の世界がどうなるか、無か。それは永久に誰にもわからない、神が人間に与えた最後の謎かもしれない。
若いうちにこういった命題にぶち当たることがない人は僕は不幸だと思うし、「死ぬのが怖い」という人間に対してひょうひょうとしていられる人間「そんなの怖くない」とか平気でいえてしまう人間はちょっと疑う。

想像力が無いのかな

一番怖いのは「死」ではなく「死」を想像することだと何かで読んだこともある。

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中学生か高校生のころにこの本に出会った。
藤原新也の「メメント・モリ」
このメメント・モリというフレーズどこかで聞いたことあると思う。これはMr.childrenの「花」というシングルの副題となっていたものであるが、これはラテン語で「死を讃えよ」とかいう意味だった。(ちなみにミスチルの「花」がなぜこの副題なのかは読んでみればわかります)
当時の僕は「死」というものをまったく受け入れられずこの本が、写真が、読めなかった。
人間の死体が犬に食べられている姿がとても耐えられなかった。

それからあるとき結構かわいがってくれた母の叔父が亡くなって、受験もあって凄く不安で、そういう時に死の恐怖みたいなのがブアーって襲ってきて、実は受験から浪人の受験が終わるくらいの一年間くらい結構鬱気味だったな~って今になって思う。
「今、電車に飛び込んだらどうなるんだろう」とか本気で考えてた。

で、受験が終わって一応合格したもののやはりそういった鬱々とした気持ちからは解放されなかったんだけどちょうどその時、祖父が亡くなった。
祖父が亡くなって悲しかったけど同時に目の前に「死」というものが突きつけられて逆に僕は「生きる、生きている」ということを強く意識できて救われたと思う。
とにかく生きること。強く「生」を意識することでしか「死」に打ち勝てない。
とにかく今は生きているのだ。

ところでこの「死」に打ち勝てていない人がいる。
それが僕の弟だ。彼は「死」に関連するニュースが流れるたびに調子が悪くなる。
彼は今将来への不安に打ち勝てずにいて苦しんでいるのか。ここらで人身御供が必要か…

藤原新也はこれの前の作品として「東京漂流」という東京をテーマにした作品を出しているけれどこの「メメント・モリ」の中で「東京漂流が生であるならこっちは「死」だ」みたいなことを書いていた。(詳しく移すとネタばれになるので適当に解釈してあります)
インドやチベットなどにはそれこそ死体が転がっているようなところが沢山あって人々は宗教的だし、「死」というものをとても大事にしているんだろう。
東京はどうか。東京は発展しきったシステマティックな都市、土地である。
そういう発展した社会からは不安を予感させるようなものは排除されていき不安を感じさせないようなシステムが構築されていくのだろうけど、その分私たちには本当に十分に生きられているだろうか。

「死」という不安から目をそむけて目の前にある事柄ばかりを追いかけていても必ず誰もが死ぬんだ。地獄に金はもっていけないぜ。「死体の灰に階級制度はない」のである
時には「死」を感じることで十分な「生」を送りたい
「死」を思う事は不安である。それは時に想像を絶するほどの恐怖であって狂気の淵に身をやつすかもしれない。狂うほどに「死」を感じることが究極の「生」だと逆説的に申し上げるのなら「狂気にこそ花あれど」というのはそういうことなのかもしれないなと想ふ今日この頃です。
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by U-the-zannen | 2005-05-07 17:09



ポイズン過ぎるこんな世の中をただ反抗的精神のみで斬る、平成の切り裂きジャックの独り言
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