Angry&Hungry

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モバイル時代

寒い寒いとはいえ、そろそろと冬将軍も南へと向かって行軍していってるご様子。
もうそろそろかなと大学に行く途中にある白山神社を抜けると案の定、梅のつぼみが徐々に花を咲かせている。
あまりのかわいらしさに思わずデジカメのシャッターを押す…
よしっ早速ブログにUPしようっ
てな具合に作業を開始…案の定、容量オーバー…
ナンナンダ、ナンナンダ
まったく頭にくる。こんな200万画素でとった画像も載せられない様じゃほぼ画像は乗せられないっていてるようなもんじゃないか!
ナンナンダ、ナンナンダ
何度もいってるようにこのブログ、500Kバイト以上の画像は、スペシャル会員にならないとのせられない。
それになるにはつきに¥300程度支払わなくてはならない。
その支払い方法は…カード
告白するとしたら、僕はいまだにクレジットカードといった類のものを持ったことが無い。
てゆーか僕がそんなもの持ったら中村うさぎばりにカード破産一直線なのである。
あなおそろし…
だから細々と携帯で写メをとって画像UPしていたのだがやっぱりたかだか30万画素。
画面も小さければ、映像も荒い。梅の美しさなんてまったくわからないのであった。
だが!
文明の速度は日進月歩。僕は携帯電話の進歩に拍手を送りたい。
携帯を変えた。今度は124万画素。そしてau得意のデザイン携帯!
みよ!この洗練されたフォルムを!!
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この愛くるしい意ほどに丸みを帯びた ボディ!
そしてまばゆいばかりに閃光を放つ銀色のボディ!
あけてびっくりのサイバーなボタン!
もちろん音楽も聴ける、うわさの「着うたフル」対応でこれでMP3プレイヤーいらずでGO!
通信速度も速いの何の、メール送信を押したら速攻で送信完了!!
なによりモバイルも定額制だから安心の低価格!!
ちなみにauのWINは、今のところ学割が効かないのだけれど、どうせあと一月もしたら学生じゃなくなるし。(あ、ちなみに私何とか!っつーか余裕で卒業できました!!ご声援ありがとう!!!)
まぁいままでソニーエリクソンのジョグダイアルでさんざん慣れてきたから若干の違和感があるけれど、それをおしても有り余るほどのデザイン性や高機能には本当に感服した。ほれた。
そういえばこのデザインプロジェクト、前々からかっこいい携帯が多くてずっと気になっていた。
初めてあの「インフォバー」を見せられたときはさすがにやられた気がしたし。
でもこうなったら断然!PENCKのほうがいい!!b0043849_20434627.jpg
携帯電話は今日の社会生活においてなくてはならないものとなりつつある。
一部にはそんな生活に抗おうとしている人たちもいるかもしれないけれど、どうせなら、楽しく利用してやりたい。
心の時代、心の充足の時代が盛んに叫ばれている昨今、これだけデザイン性を重視したものが評価されるのは当たり前だ。
どうしていまだにどこもかしこもドコモなんだろうか。
料金だって詳しく比較すればauのほうが安いはずだし。
プレミニにはちょっと惹かれるけどあれって結局ソニーエリクソンだし、どこも自体が企業努力したわけじゃないと思うし、あんなにターゲットも絞らない大名商売なのになにが面白くてみんな猫も杓子もNTT・ドコモなんだろうか。
どこもユーザーは二言目には「だってみんなドコモだし」とか「結局ドコモ同士のほうが安い」とかいうけど皆がauを選べばそれも解消されるじゃんか!
結局みんなどっかで世の中なんて動かせないっておもってるんだ。
けっ
最近auユーザーもみんな学生を終えると共に解約するらしい。
けっ
みんなわかってない、わかってないよ!
もっと長いものに巻かれない一歩を踏み出すべきだ。
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by U-the-zannen | 2005-02-27 22:08

ミクシーかいしーたのしー?

MIXIを始めた。
いまだにあんまり活用できていないが、色々コミュニティなんかを作れるみたい。
やってみたいんだけどどうしたらいいのやら…
もう少し模索してみようかな。
興味がある人は連絡くれれば招待状を出しますぜ…
で、これがいろんな人の日記やコミュニティが覗けて(もちらんブログ同様許可を出しているもののみですが!)その数も無数にあるんですが、検索していったら我が母校のコミュニティがあった。
参加者は1期生~現役まで幅広いみたいだけど、高校が一緒という共通項で結ばれた彼らはどこか他人のような気がしないでいるのだろう。
他にもいろいろあって覗いているだけで楽しい。
ネット空間での交流というものが広く一般的に広がりを見せている昨今、ゲーム場でなんでも生活できる。
身体的な接触が無くてもコミュニケーションが取れるのだ。
これがいいことなのか悪いことなのかは正直なんとも言えない。
僕は、少なくても一日外に出ないと体がしぼんでいくので引きこもることなどありえないけれど、人それぞれ様々な志向があるのだから、こういった空間で、匿名の関係性の中ででも共有できる何かをみつけられる事は、彼らにとっての救いなのかもしれない…
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by U-the-zannen | 2005-02-24 00:26

いかがわしく輝く面々

温泉…そこは体を癒す場所として古くから私たち日本人に愛されてきた。
いや、温泉を愛したのは何も日本人ではない。
温泉はイタリア人も大好きらしい。
高校時代の世界史で習ったことだからうろ覚えだけれど、古代ローマがブリテン島に侵略したとき、あまりにも寒くてお風呂を作ったのがいあっもイギリスのバース(Bath)であるそうな…
まぁそんな体を休めるために行く場所に僕たちは結果的にくたくたになって帰ってきた。
例によって容量オーバーで画像が乗せられないのが口惜しい…
本当に結構飲んだ。
僕自身はちょっとしたアクシデントがあり、途中抜け出すというハプニングがあったもののついてまずはひとっ風呂。
そしてビールを一杯…いや二杯…いや三杯と杯は進む。
いや本当に酒が進むのだ。バカ話も早々に、始まったのが大富豪。
負けたやつは、また一杯。泡盛・焼酎・ジン…次々と勝負は決まっていき、次々と杯は継ぎ足されていく。
いつの間にかゲームは終焉を迎え、語り酒となっていく。
そこで語り明かされる知られざる彼らの顔・顔・顔…
そしていつしかの僕らは寝床につく。明日へという終わらない旅路に着くために。
一人旅もいいもんだが、僕たちはこうして中を深めていくのだろう。
あの日伝えられなかった気持ちや誰にも隠しているこれからのこと、本当の気持ち
人は、布団に入り、明かりを落としたときに発せられる
「まだおきてる?」
という一声がおきるのを待っているだろう。
過去幾度と無く旅を重ねてきて、幾度と無く熱い思いを交わしてきた。
本当に赤裸々な真実が発せられるのはこのときかもしれない。
明日へと向かう暗がりの中、この一瞬を永遠に留めておきたい、時間への愛着が余計に体を疲れさせるけれど、それでも僕らはそのたびを愛してやまないのである。
ま・次の日の車では寝ないようにかなり必死だったし、家に帰り着いたらのび太のように寝付いたけれど…
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by U-the-zannen | 2005-02-21 19:15

美味しいものがたべたいっ

先日おばが東京に遊びに来て、いつも決まりきっての池袋・東武での夕食。
今日はよく行く15階の「パリの朝市」でおフランス。
ここは、家族が気に入っていてしょっちゅう行くけど、普段から安い食材で適当なもんしか食べていない僕には格別に感じる。
一人暮らしを始めてからもうすぐ一年が経つ。
実家にいる時は、皆で食事に行こうとしてもなかなか面倒くさかったり、うちにいないことがしょっちゅうだったのでめったに参加しなかった。
が、今は離れている分だけ余計に参加意識も高まるし、家族での会話も沢山するようになった。
もともと結構話をする方だったは思うけど、僕も離れている分余計に皆が何をしているかが気になったり、逆に僕自身が客観的に家族を見れるようになった気がする。
美味しいものをえさに釣られていくのだけど…
今日ファーストフードの対比としてのスローフードという概念が持ち込まれていて、ただゆっくり作る、ゆっくり食べるというスピードに関する概念とされている気がするけど、本来のスローフードってむしろどんなに忙しくてもたまには皆で一緒に美味しいものを食べて、楽しく会話をするといったライフスタイルのあり方そのものを提案してるんだなと実感するのである。
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by U-the-zannen | 2005-02-15 15:48

ポスター☆買ったー☆貼ったー☆かっこ良かったー☆

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なかなか大きくのせられない…
このブログはエキサイトという会社のレンタルブログを無料で借りているのだけど、無料会員だと画像が500KBまでしかのせられない…
他所の会社だとどれくらいのせられるのかはわからないけれど、これ以上の大きさをのせるのには¥300を支払って上のグレードの会員にならなくてはならないそうだ。
正直高画質化が進み500万画素だ~ナンダ~って行ってる時代にこんなちょっとしか容量が無いなんて不満もいいとこだけど。
これらからはビジュアルが特に重視される時代だし。
雑誌ももっと写真誌がうれ、写真の質が問われる時代になってくるだろう。
雑誌だって今まで見たいなつくり方じゃダメじゃないだろうか。
もっと表紙からバーンとインパクトのある写真や絵を持ってきてお客さんの目を惹かなくちゃあならんと思うのです。
そこで、まずうちにババーンとでっかいポスターを持ってきたのです。
その大きさ130×70cmまぁこれがどれだけ大きいかがわかんないからビジュアルでもってこいって話なんだけどね…
本末転倒ですが!
これがかっこいいのなんの。部屋のイメージがドドーンとかわり、そのポスターから「ブエナビスタ・ソシアル・クラブ」の世界へはいり込んでいけそうになる。どこでもドアの様に。
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そのすごさをどうしてものせたいのだけどダメみたい…このくそったれ!くのっくのっ
僕はついでに言うとキューバ的な雰囲気も好きだ。
なんか国旗とかもかっこいいし、このタイトルの絵でもわかると思うけどなんとな~くの緑の色使いと砂煙なかんじ…そしていまだ共産主義が続いていることを象徴するかのごとく、さんさんと輝く星(共産主義は赤に星だけど…キューバ国旗は赤に星と青士路のストライプが混ざったようなやつ)
っかぁ~ラテンの血が騒いできやがる。
ビバ!南米!
キューバはジャマイカにも近い!
あぁ行きて~な~!ただ!あそこらへんってリゾートちらしくてやたら旅費が高い。
旅費を調べたら大体25万~。
アメリカまで行ってからまたさらに飛行機にならなきゃなんないらしい…
もう…飛行機は…いやなの。怖いの。こ~わ~い~の!
そんなこんなで僕の憧れの地をお茶の間に持ってきた次第なのである。
こんな小さな僕の近くに大きいキューバの国を大きく写したこのポスター。
おかげで僕の部屋にまたひとつお気に入りポイントができましたとさ。
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by U-the-zannen | 2005-02-15 03:43

モォ~待てない!


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前に健康うんぬんを語っておきながらこんな話題を持ってくるのは、僕という人間がいかにときとーかを証明するようなもんだが、僕は吉牛が大好きだ。ラーメンやお好み焼きも大好きだし、かなり店も知っているけれど吉牛を食した数には到底かなわない。
吉牛とはいわずと知れた吉野家の牛丼の事だ。
小さい頃は絶対食べさせもらえなかったけどほんといつからだろう?あんなに牛丼を食べるようになったのは。
軽く通常のザクの三倍のスピードで牛丼を食べているだろ。(シャア専用牛丼)
今はそれでも減ったけど2年ほど前に日暮里の吉野家で働いていたころは下手すると三食牛丼だった日もある。
先輩や友達とどれが一番美味しい食べ方かを研究したり、勝手に玉子とじにしたり煮玉子を作ったりと日夜営業そっちのけで牛丼の研究に励んだのだった。
その結果僕はつゆぬきにしてネギはあんまり煮込み過ぎずブラックペッパーをかけるのが一番美味しい食べ方だと確信している。
一般的にはやはり汁だくが人気だったけど。ブラックペッパーは好評をはくしていた。
そういえば吉野家は今でこそBSEのせい(おかげ)でメニューが増えたが前はほとんど牛丼のみだったので注文の仕方が開発された。
汁だくからつゆぬき、ねぎぬき、ねぎだくなんてのもある。常連になると肉ダクという究極の食べ方を頼む事もできるとか…?僕がいたころは頼まれた事はなかったけど。
でもほとんど毎日くる人はいて「牛鮭おじさん」とか「冷酒親父」とかいた。冷酒親父は牛丼の皿のみを肴に冷酒をのんでいくのである。僕達にもコンパニオンや酒場のマスターかかのように話かけてきたからみんな仲良くなっていた。何年も通っているので下手すると僕達よりバイト事情に詳しかったりした。元気かな…
ちなみに築地にある吉野家1号店では常連さんは魚河岸にくる忙しい人々ばかりなので「いつもの」っていうだけで好みの食べ方で出てくるのだとか。
豚丼になった今でもそうなのだろうか。
先日2月11日一日のみ全店300食限定で牛丼を復活させていた。
ニュースで盛んに報道するから夕方覗きに行ったら売り切れていて吉野家の牛丼人気は依然としてすごいんだなぁと思った。
僕は豚丼もごぼうが効いてておいしいし、牛鉄鍋膳もうまいと思う。カレー丼だってダシが効いた蕎麦屋風カレーでこだわりを感じる。
僕は基本的には主流が好きではないけれど吉野家には、本当に愛を感じるのだ。吉野家エピソードはまだまだ語り尽せないものがあるけれど、とにもかくにも1日も早い復活・復権を願うばかりである。
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by U-the-zannen | 2005-02-12 16:10

告知!!!

古くからの友人が写真展をやります。
野郎三人でやるのだけれど、彼としては…
テーマはKEEP  ON
写真を表現手段として選ぶのならば、個人の意図が反映されるものでありたい。
しかし何かを伝えるのはもちろんだけど、今回はそれに加え、それぞれにとっての現在進行形の現状をシンプルに投影し、作品を見た人々に何かを喚起させるものを展示していきたい。素材を表現者の意図を伝えることよりも各個々のオブザーバー(観察者)の創造をよびおこしたいのである
なんて、ちょこっとかっこつけてしまったけれど、そんなに難しいことではなくて、まぁらく~に見に来てもらえればうれしいそう
写真データの容量が大きくて作品が載せられないのだけど、むしろだからこそ覗きにきてみてください。結構好きな感じでしゅ
3月9日~13日まで 入場無料です
春の一日、散歩コースにどうぞ立ち寄ってみてくださいな
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さくらギャラリー住所・連絡先
〒153-0061 東京都目黒区中目黒1-8-12さくらハウスB1
電話 03-5725-1088
FAX 03-3713-2473
不在時 090-8031-6375
ダイレクトメールを送るので、興味があったら件名をKEEPONで連絡を下さい
吉岡教雄 kazugoodplace@hotmail.com
または平野遊(僕) berelax@s7.dion.ne,jp
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by U-the-zannen | 2005-02-11 03:31

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ホクホク ホクホク ホクホク ホクホク ホクホク ホクホク ホクホク ホクホクホクホクホクホクホクホク…
今日待ちに待ったものが届いた。SWITCH。
みんなこの画像に載っておるタイトルをみて心が躍らないか?「スラムダンク、あれから10ヶ後――――」
まぁ僕は、正直そこまでスラムダンクの愛読者ではない。
連載当時普通にジャンプを買ってみていただけだ。
でもやっぱりこれには興味があるし、あれだけの人気連載。その後の話とかのおまけ・外伝は読者の成仏できない連載への愛着をすこしだけ癒してくれる。あいつがあんなにがんばってるなんて!プププ、あいつらは相変わらずだなとかね!
この雑誌、実は前から好きだったけど、今回ばっかりは買い逃した。クク…貧乏が憎い。
金が入ったら買おうと思っていたら、あれよあれよという間に売り切れたさ…
僕もいつかこんな風に売切れるくらいの企画がたてられるようになりたい。
まずはそこを目指したいとおもう。
一説によるとスラムダンクの連載が終わった理由に担当編集者との確執ということがあったという。あれだけの人気連載をつぶしてしまった。どんくらいの損害が出たんだろうか…あれで、ジャンプの黄金期が終わったとも取れるだろう。
雑誌を生かすも殺すも担当者の手腕にもかかっているんだなぁと思う。
こんなに魅力的な仕事はない。
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by U-the-zannen | 2005-02-10 20:53

ドラマ三昧

 人生はドラマとはよく言うが、毎日なぁんもせずにうちにいる僕にドラマが起こる気配はない。
 最近夕方にフジテレビでやっている月9の再放送にはまっている。
 大体学校が休みになるとはまってるんだけど、ずっとバイトばっかしてたので月曜の9時に家にいることなんてなかったし、まして月9なんて結構バカにしてたからあんまり見ることも無かったけど、1度じっくり見て見ると意外とはまる。
 ちょっと前までは、「ランチの女王」で今日は「恋の力」だ!あっちは、竹内裕子でこっちはふかっちゃんだ。むふふ。この2人もそうだけど、よlくよく見てみるとさすがに月9なだけにホントにみんないい役者さんだなぁと思う。
 僕は、お芝居や舞台を見るのは好きだけど、正直細かい演技の事はわからない。わからないだけに演技の臭さや下手さだけが目につくからあんまりテレビドラマに興味がわかなかった。だってテレビって数字が命だからたまに人気だけのとんでもないやつを持ってきたりするでしょ?
 でもこの2作は「う~ん」と思える人選がなされているように思えた。
 特に堤真一(漢字あってるかな)がよかった。 
 彼はこの2作品で主役と脇役をやっているのだけど、役柄がまったく正反対。「ランチの女王」ではダメ男で店の金を持ち逃げして感動された長男の役(3枚目)なのに対し、「恋の力」ではエリート広告プランナーが独立していくという主役。なのであった。
 対照的なこの役柄だけれどその両方ともまったく違和感なくドラマの世界に入り込めたってのは力の証拠だと思った。
 それとは逆に矢田亜希子(これまたあってるかな)彼女は同でしょう。
 「恋の力」では、どうやら、ふかッちゃんの同居人であり2番手的な役でそこそこはまっているけど、「ラストクリスマス」での変なヤンキーもどきではひどかった。まったくわるい感じがしなくてもぅむずがゆさこの上なしっ!て感じだった。
 確かに人気もあるし、2番手役なら悪くは無いんだけど主役って感じではないなかな~
だって竹内裕子が「ランチの女王」でヤンキーやったらうまかったもん。
 堤真一も竹内裕子も両方の顔ができるからこそ主役なのだろうし、竹内裕子や深津絵里のように男女両方から人気があるから主役なんだと思う。
 正直矢田亜希子って女の子から人気無い気がするし。
2番手なら男たちの人気が取れるし、演技力も自分の役柄にあったものだけで、できるから徹底的に2番手を目指したらどうだろう。
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by U-the-zannen | 2005-02-09 17:40

水は答えをしっている…

最近スーパーマーケットなんかに行くとペットボトルやポリタンクを売ってそれを持っていけばアルカリイオン水なんかのおいしい水を半永久的に無料で供給するというサービスがあるのをよく見かける。
大山には結構スーパーが沢山あって、僕はその中の二つによく行くのだけどその両方でやっているのでうむむとうなってみた。
確かに東京の水道水は底抜けにまずい。あんなに汚い印旛沼から水を引いている千葉ですら、水がまずいなんて思ったこと無かったのにこっちの水はなんか川とか池のあのなんかあおぐさいようだにぼいがすでゅんづあ…あ~あ~うん、う、ううん思い出したら文章までつまってきちゃった。
人の体の大部分は水であるからして、水というものは実際人の体の基本であるといえる。人間とは水だ!人間なんて結局水臭いやつなんだ!だからどぶ臭い水を飲んでる東京出身者はどぶ臭いやつらなんだ!!・・・・・・いや、それは言い過ぎた。すまん!
とにかく僕もこっちに来てからというもの食生活も変わったこともあり、結構アレルギーの症状が全面的に押し出されてきている。
人間の健康は食生活でだいぶ変わるらしい。癌の患者が糖質や脂質を抑え徹底的に食事療法をすることによって癌が治ったという例も報告されているそうだ。
その食事内容はなんだか玄米を主食に納豆とか豆腐とか温野菜なんかを取るみたいだけれども調理方法を工夫すれば肉が無くても結構豪華の真野ができるみたい。
食品の添加物やなんかにも気を使えば色々アトピーやアレルギーなんかも治るといった症例が沢山報告されているそうだ。
でも人はいざ、生命の危機が迫らない限りそんな粗食はしたくないし、食べたいもの食べれないなら死んだほうがましだっ!ってんでなかなか手を出さないみたい。
でも普段ちょっと気を使うだけであればできるんじゃないかなと思う。
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んで水の話に戻ってこの本。「水は答えを知っている」である。
水って言うのも不思議なもので、毎日いい声をかけてたりありがとうって声をかけたりすると美味しくなるって話がある。
なんだ!?それ??ウソくせーって思うかもしれないけど実際にこの本に乗っている事を見るには、そういった声をかけたりまたその頻度を高めれば高めるほど、それを凍らせて結晶化さるときれ~いな結晶ができるらしい。
逆にののしったり不満や愚痴を投げかけると、汚い結晶や最悪結晶ができない場合があるそう。
なんかもう狐につままれたようなウソみたいな話だけど本当の話らしい。
長引く不況や孤独な都会での生活。僕たちの不満をいっぱい聞かされている東京の川の水はだからまずいのかも。
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by U-the-zannen | 2005-02-09 05:44



ポイズン過ぎるこんな世の中をただ反抗的精神のみで斬る、平成の切り裂きジャックの独り言
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