Angry&Hungry

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良いお年を!

初めて携帯から投稿。
昨晩中学時代の友人らと一年ぶりに会って飲んで歌う。集まれば、あいかわらずな僕ら~♪でも自分たちのフィールドに進んで行っていることを実感。嬉しいやら寂しいやら…
また来年もたまにでいいから会いたいなぁ
今日は一夜限りのアジキチ復帰のため上京。
ついでに上野駅をぷらり。
今日の上野は、帰省ラッシュの峠は越えたもののまだまだ北へ向かう人々でごったがえしている。片手に大きなバックを抱え、もう片方の手には大量の土産ものを抱える家族は子供の手を引きながらなにか嬉しそう。子供らも子犬のようにじゃれ回る。
スノーボーダー風の女人一人。彼女は仲間うちの集まりに遅れていくのだろうかはたまた雪という白い恋人がまっているのか。どちらにしろ新年早々スノーボードなんて羨ましい限りです。
今日ばっかりはそんな人々の背景が目に浮かんでくるよう。
これから年越しまでバイトだけどせめて雰囲気だけでも楽しもうと年越しそば目当てに池の端の薮にでも行ってみようとこころむものの歩いてるうちに金が無いことを考え断念。
駅前のそばやで山かけ蕎麦を食す。味はまずまず。この日のためだけに雇われたとおぼしきおねえちゃん達が慣れぬ手つきで注文をとり、運び、会計をする。もたもたしていて「かえって邪魔じゃっ!!」っと苛っとするものの、はっと自分の仕事ぶりが目に浮かび、いかんいかんと戒める。
今年はこれで本当に終りです、とりあえずの三ヶ月、読んでくれてありがとう。来年もさらにグレードアップしていきたい所存ですm(__)m皆様良いお年を!
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by U-the-zannen | 2004-12-31 11:02

行く年来る年

今年もあと2日。
忘年会シーズンも終わり、新しい年と共に新年会シーズンがやってくるわけでして。
まぁ今年も一年間よく飲んだくれてたぁなぁ~
去年ほどじゃにゃいにしゅてもよくにょんだくれてちゃわけでシュよ、へけけ
おっとついつい酒が回ってきてしまったけど今年もいろんなお酒をのんだなぁ
楽しい酒、悲しい酒、緊張した酒、かわいいこと飲む酒、喧嘩酒、からみ酒、語り酒、新巻鮭…などなどほんとに多くの人々と酒宴を囲み、憩いのひと時をすごさせてもらった。感謝、多謝。
あとお笑いにもはまった。もともとテレビで見る分には大好きだったけど、今年はある仕掛け人のおかげで、年間で20~25本は行ったんじゃないかな?8月は6本くらいお笑いライブに行きましたから。
お笑いファンにしたらまだまだだろうけどそれでもこれだけお笑い漬けなのも十分お笑いファンを語れるようになってきました。今年はくしくも空前のお笑いブーム。年末年始のテレビでも連日連夜、若手を中心とした芸人たちがお茶の間をにぎわせている。
先日行われたM1グランプリ。堂々の貫禄で優勝したアンタッチャブルは何度見たかわからないくらいだし、結成1年目にしてファイナリストの南海キャンディーズ。まさか決勝に残るとは夢にも思わなかったけれど新しい形でこれからが期待できるだろう。そのほかにも麒麟、笑い飯、千鳥にトータルテンボスなど大好きな面々の出場だったのだが、それだけに今年、島田伸介やダウンタウンの松本不在の中で行われたM1の微妙さが、残念!だった。
もうひとつ感じたのは今年のファイナリストたちは第一回に比べてお笑い第5世代と呼ばれている若手芸人の中でも新しい方の人たちであった。新世代の到来とM1がすでに歴史あるものになってきているんだなぁ。M1で注目されれば次の年爆発的な人気が得られることが間違いない。ひょっとしたら来年南海キャンディーズレギュラー10本なんてことになりかねませんな。
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by U-the-zannen | 2004-12-30 16:02

焼酎ブーム・ソニックブーム

今日電車のつり広告で『焼酎ブームの次はこれだ』的なものがあった。
確かに、かのやブームも沈静化してきて、最近ではどこの飲み屋でも多種多様な焼酎を楽しめる。みんなそれぞれにお勧めの商品があり、定番から新しい味まですごくおくが深いということも浸透してきたのではなかろうか。
僕はといえばやっとこ焼酎の味になれてきた。
いまさら?って突っ込みも聞こえてきそうだけど、メディアの煽りがすんで大衆に浸透する時間のずれがリアルに体感できて僕の一般人性を実感しつつ、シャーナリズムを志すものとしてのこんなことでいいのかって疑問もうかんでくる。
まぁそんなことより焼酎です。
季節がらこのごろよくのみに行くけど、大体ビールで始まってジョッキ2・3倍のあとジンとかテキーラに移り、最後は日本酒か焼酎というのが最近のパターン。ワタミとかの居酒屋なら日本酒を熱燗でくいくいのみ、ドンちゃんドンちゃんして、バーとかなら焼酎をちびりちびりといった感じ。
ゆっくり飲みたいときに焼酎のロックがちょうどいい強さでしみてくる。
焼酎ブームは薩摩焼酎から始まったけどこれはなかなか強いし、どれを飲んでも消毒みたいなにおいがしてすきにはなれない。じつはこれが僕が焼酎ブームにイマイチ乗り遅れた理由なんだけど、結構いいものを飲んでも、いや、いいものといわれるものほど、ただ濃さが増してるだけでとっつきにくかった。
あれはよっぽどの酒好きじゃないとなじまないんじゃないだろうか。
また安焼酎もおいしくない。鏡月とかジンロとかは悪酔いもするからこれまた焼酎のイメージを下げている気がする。
ジャナンダ、ナンナンダ。ッてことにもなってくるでしょう。
そうです、じゃなんなのか。
僕は香りがする焼酎がうまいと思うのだ。
本来は香りを楽しむものだから濃い酒でも、飲みやすいし、やっとこ焼酎を知ったようなかんじになってくる。
例えばシャスミン焼酎「茉莉花」(まつりか)これはほんとに香りもいいし、そんなに濃くもないのでくぴくぴ飲める。またウーロン茶で割ればジャスミンハイみたいな感じになっておいしいし、パイナップルでも甘さと酸味がマッチしてけっこういけるのだ。
それから米焼酎の「鳥飼」もおいしい。これはどこいっても結構どこいっても割り高だけど、すごくフルーティーでこんなものいいはとても恥ずかしいのだけど、一口飲んでみると、こうなちゅうーか芳醇な?味わいが?口に?広がって?行く?みたいな?感じ?テイスト?みたいな?といったしだいなのである。
ともあれ、この宴会シーズンを利用して、割り勘を隠れ蓑にして1度試してみるといいと思われます。
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by U-the-zannen | 2004-12-21 03:31

もうすぐ…

最近、仕事の関係で毎日のように銀座にいっている。
銀座って正直あんまり来たことないし、やたらめったらぬりたくった”セレブ”と呼ばれる人たちやOL.ビジネスマンなんかの住み着くところで、僕の必要としているものはあんまりない気がして、興味もなかった。
でも、こんな時期、銀座を歩いていると本当に心が踊ってくる。
銀座はすごい!
4丁目の交差点から大通りにそって8丁目に向かって歩いていると大きなデパートやビルたちが浮ついた電飾で着飾り、浮ついた光を放っている。
街路には、一定感覚でもみの木が植えられてそれもまた浮ついた装飾を施されていて、うわついた街の人々の心にますますクリスマスをおいていくのだ。
そんな光景を見ながらふっと対岸に目をやるとブランドの路面店がまるで「ここにわれあり!」といわんばかりにみんなきそって聳え立っている。
特に僕が気に入っているのは、フェラガモのお店。淡いエンジに金でおなじみのロゴが入った看板が洗練されたスタイルをかもし出していて銀座の街にマッチしている。次がちょっと離れるのだけどディオールでこのお店は白っぽい感じに壁が丸丸に穴が空いていて、パンチング?みたいな?かんじ?でとてもかっこいいのだ。
最近ではシャネルのお店もできて話題(余談だが、このシャネルにはシャネルではかシャネルのニホンでは初のカフェができるらしい。でも来年の7月くらいまで予約でいっぱいみたいだけど。さすがシャネル!)だが、べっつにぃ~ぶらんどなんかぁ~好きじゃないしぃ~ってかかわないしぃ~と普段は思っている僕でもふらふらと立ち寄ってしまうのだ。
なんだか田舎から出てきたばっかりの子のようにもうアホ面さげてポッカーンとしながら歩き続けているとさいごには新橋に突き当たる。
そうすると今度は駅の向こう側に汐留のリクルートだとか電通だとか日テレだとかの巨大ビル群が見えてきて、これまた僕をポッカーンとさせるのだ。
恐るべし銀座。なんでマガジンハウスがGINZAなんて雑誌を作ってるかがちょっとわかるきがした。
このクリスマスは、銀ブラをしてみるといいかもしれません。おすすめです。
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by U-the-zannen | 2004-12-15 02:07

アジキチのみんなへの手紙

みなさん、先立つ不幸をお許し下さい。(ブラック)
11月の頭から就職先でバイトとして働いているのですが出版社で小さい会社ということもあり土日、祝日、含めて、朝九時から下手すると終電まで馬車馬のごとく働いております。
学校も卒論もあって週一でもと思っていたけど何かを辞めないと死んでしまう!という状況になってきて今回の決断となりました。
思えば2年にも満たない時間でしたけど本当に毎日が楽しくて、バイトに行く事が生き甲斐と言っても過言ではないくらい東口やみんなが好きでした。
その想いは今ももちろん変わりませんがここに就職する事はない、フリーターとなって成すべきことはないという考えもまた事実です。
何より昔から編集者になりたいという事が夢でありこれを選択することに迷いはありません。
東口は面白い人やかわいい娘が多いし、何より仲が良くてほんとに安心できる場所でした。
正直バイトは言いたい事も言えるし(むしろ言いたい放題(>_<))[しょせんバイト、いつでもやめられる]という気持がどこかに、しかし確実にあるから気軽なものです。
それに比べて、社会はそんな事は許されない世界だし、すごくいろいろと考え続けないとやっていけません。
苦しい事だけどまたひとつ大人になって行く事がうれしかったりもします。
とにかく新しいところにいっても自分の夢を成し遂げるためにがんばります!
みんなにはほんとお世話になりました。
入りたての頃ははるかちゃん達が色々誘ってくれたからすぐに溶けこめるようにもなったし、その他にも本当にみんなが色々な面でアドバイスをくれたり、コリドーに行く電車の中で話したり、カウンターの隙間から放たれる、つまんないギャグを聞いてくれたり本当に嬉しいことばかりでした!
これから繁忙期をむかえますがくれぐれも体に気を付けて乗りきって下さいね(^o^)
そしてアルバイトでの関係はここで終りますが友人としては一生続いたらなぁと思います。
そんなわけでまたあいましょう。
ということでした!
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by U-the-zannen | 2004-12-13 02:41

アジアンジャパニーズ・小林紀晴

あ~朝になっちゃた。
卒論がさ、僕を攻めてさ…。寝かしゃあしないんだよ、あのあばずれが。
この時期のたいていの全うな4年生なら誰でも経験する苦しみじゃねぇかな。
何のために大学来たかってこれをやるため、いや本当はこれやって、次の院に進んでもっと立派な論文を書けるようにするためかな。本来は大学ってそういうとこでしょ。
本当なら僕もそうしたいとこなんだが…
ま、就職したってさ、こんな時代でしょ?いつ会社が潰れるかわかんないし、好きなことをやり続けていくのがまぁひとつの生きかたであるわけで、悪いことじゃないと思うんだよね。
責任さえ負えば。
まぁたいていの人はそんな冒険しなくてもそれなりにお勤めをして家庭を築いて幸せな人生を送るんだけども、彼はそれがいやだったんだなぁ、うん。
「定時におきて、同じ電車にのり、毎日会社の窓から灰色の空を見てた。」
なんて普通の人はいわないよなぁ~そんな彼の感性がまた、ひとつの力を生み出したのだろうけど。
この本の著者であり写真家の小林紀晴は、叫ぶ。
なにをしたいのかなんてわからなかったけどココにいちゃあ駄目だと思った。そう思ってら会社を辞めてカメラを片手に飛び出していたんだって、アジアに。
彼は歯車になりたくなかったという。
なんかそうした人々が無機質に見えたともいう。
それは違うと思う。
そういう人たちがいて自分が生かされてて、自分もどんなことをしていようと社会の歯車である事に変わりはない。
そういう存在であることを軽視するのは愚かしいのでわなかろうかね。
でも、彼のようにいやだと思ったら飛び出してしまいたいという気持ちだけは持ち続けていたいのは僕も一緒。リスキーではあるけど。
そんなとこで、この本は、スリリングで面白かった。
中にあるアジアにいる日本人たちもいい顔で撮れてる。
でもどんな状況下でも人の笑顔にかわりはないのではないだろうか。
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by U-the-zannen | 2004-12-08 06:31

スナイパー

幼いころ通っていた床屋は、カナリぼろくいが安くて(¥1200)なんとも味があるお店だった。
散髪台は手動。洗髪は洗髪台まで移動するといった徹底ぶり。髭剃りもなんだかお茶で使う茶こしみたいなのであわ立て、仕上げはマンダム。それらすべてをおばちゃんが一人で切り盛りしていた。
そして本棚には定番の本たち。
ドカベン、カバーのはがれたあられちゃん、こち亀にじゃりんこチエ…
はっきり言おう。読まなかった。ぜんっぶ読まなかった。
まず客がいないから待たされることがない。だから読まない。
なんか汚いし。たまに手に取ると鼻くそついてるし。
いや、本当は鼻くそはついてなかったかもしれないが、なんか触れたくなかったのだ。
そんな中にゴルゴ13もあった…
ゴルゴ13…みんなしってる伝説のスナイパー。
こち亀よりも長く続き、一時期は日本で一番巻数の多い漫画だった。
でも!誰があんな漫画を手に取ろうか!?
絵は劇画。内容はKGB・CIA・マフィア・産業・陰謀・謀略…。そして何より文章が長い。ひとこまひとこまとにかくなんか怖いのだ。
とても子供が読む漫画じゃないとはこのことだ。エッチなシーンもちょっとあるし。
(余談だがゴルゴはカナリ手が早い。ちょっときにいった娘がいるとさっと手を引き相手がびっくりしている間にすぐに押し倒す…う~むスナイパー)
それがどうだろう。最近のもうお決まりの焼き直し漫画たちに手ごたえを感じなくなってきて大人になった僕になんともきいてくるのだ。もちろん最近の漫画でも面白いものはたくさんある。
が、しかしそれらはいつか終わってしまう。ベクトルが常に終息にむかっている。
その終わってしまった後のむなしさは誰もが経験する絶望であろう。
漫画との付き合いは長いものであることが多い。
毎週や毎月ジャンプたちがでるのを間って数年で最終回。
単行本が出るのを待って何年…
毎回次がでるのがまてないってくらいまってむしゃぶりつくように読む。
そしてそれがいつしか日課になっていてこの曜日は何の日。
大体三ヶ月くらいで次の巻が出るなどルーティーンの中に溶け込んでいるのだ。
そ・れ・が・なくなったら今日から何を糧に生きていきゃいいんだ!
そこにゴルゴだ。ゴルゴは終わらない。ゴルゴはどこから来てどこへ行くのか。作中ではほんとにどの時代にも現れては速やかに任務を遂行する伝説のスナイパー。
1度無理してでも体験してみるいい。ハマリますから。
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by U-the-zannen | 2004-12-07 01:52

よしなしごと

風邪引いた…
何もする気がしない。
風邪もひどいし風もひどい…
今日元気だったら洗濯物をする気だったから動けなくて丁度よかったのかも。
全部いいことと悪いことは裏表、考えようなわけで…めちゃイケを付けたら今年も逮捕百連発がやってた。
普段めちゃイケをみていないけど毎年この時期にふっとつけてこれをみてしまう。
最近気が付いたのだが、信号が変わりつつある。
今までは人の周りが青なり赤なりになっていたが最近のはその人自身が光を放っているのだ!青や赤の。
これも青色発光だいおうどの影響だろう。
イルミネーションもすっかり青や白に光るものが主流だ。六本木ヒルズも本当にすごい。
もうすぐクリスマスだ。一年もあっという間。去年の今頃は毎日バイトだった。
クリスマス当日も風邪ひいてたなぁ…今年は何をしてるんだろう。
一年はあっという間だけど明日は何があるかわからんなぁ…
わかってるのは最後には終わりがあるって事、まちがいない
まぁ朝にみちを聞かば夕に死すとも可なりって詩もあるわけで…
こんなちょっとおセンチな気持ちになってしまいました。そんな季節でしょ。
もうすぐ別れの季節です。
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by U-the-zannen | 2004-12-04 23:05

ヨロシクメカドック

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今日は約束するぜ!お前らをピリオドの向こう側へ連れてっちゃうぜ!
一緒に行こうぜ!オラァイ?
翔や~ん(号泣)
いやまじで泣いてきた。
氣志團ライブ・アリーナツアー「氣志團現象最終章」で僕もいち氣志團員になってきちゃいました!
もうそここにいる人・人・人がみぃんなヤンキールック。
がり勉君もアットホーム家族もデビュー君もホンマもんもみんな妖精・氣志團を背負って踊ってった。
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氣志團はなんでいいんだろう。
出てきたときはサイコルシェイム(なんだかゲームの主人公みたいなコスプレをしたヴィジュアル系バンド)みたいななんだかワケノワカラナイモノが出てきたなぁと思ってたけどいやぁいまや一ファンですからね。
氣志團はまず曲が懐かしくてよい。彼らの基本は80s。どこかボウイとかブルーハーツとかユニコーンとかそんな感じの曲を思い起こさせる。
さらに彼らは開き直って真似というかサンプリングを多用している。
開き直ってるからこっちもなりきれるかな。グレイとかラルクみたいにかっこつけてるとなんだかなぁ臭が漂ってくる。この開き直っておどけた感じは重要だと思う。ガクトとか及川光弘もなんだかその路線で受けている気がする。
そして何より熱い!やっぱ皆がそろそろ癒しの時代やゆる~い時代から抜け出したいんじゃなかろうか。
それともここでだけ普段の自分の殻を破って違う自分になれるからだろうか…
とにかくベストアルバム(DVD付き)も発売したので1度手にしてみることをお勧めします。
氣志團HP 
http://kishidan.livedoor.jp/
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by U-the-zannen | 2004-12-03 03:16



ポイズン過ぎるこんな世の中をただ反抗的精神のみで斬る、平成の切り裂きジャックの独り言
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